本来の用途と違う方法で使っている日用品

我が家には、本来の用途とは別の使い方をしている日用品がいくつか存在しています。

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本来の用途と違う方法で使っている日用品
本来の用途と違う方法で使っている日用品

我が家には

■ 40歳 男性
我が家には、本来の用途とは別の使い方をしている日用品がいくつか存在しています。
たとえば、ヘッドホン掛けとして使っているカーテンクリップや漬け物石になっている砥石などがそうです。
なかでも、一番多く本来の用途以外の使い方がされているのは「各種コップ」です。
コップは、本来飲み物を入れておくために存在します。それも一時的にです。
もちろん、そうした本来の使い方をしているのがほとんどですが、いくつかのコップは別の使い方になっています。
大きめのブランデーグラスがあるのですが、これは絵の具入れになっています。絵を描くときに使用するというわけではなく、とりあえずチューブに入った絵の具を放り込んでいます。使い勝手も悪くないですし、インテリアとしても気に入っています。
また、水槽として使っているのもあります。こちらにはメダカとマリモを放り込んでいます。エアポンプなどなく、餌もたまに麩をやるくらいなのですが長生きしています。
消臭剤を入れているコップもあります。ビーズ系の消臭剤(や虫除け)を入れています。専用の容器よりもインテリアとして気に入っています。
グラスハープや風鈴などというもっと風流な使い方も何度かしたことがあるのですが、どういうわけかそちらは長続きしませんでした。

これまで必要に応じて便利に使ってきたコップですが、もう少し積極的に色々な使い方を考えてみるのも面白いかも知れません。

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