本来の用途と違う方法で使っている日用品

以前からメイクの際に使用しているアイテムに、絆創膏があります。

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本来の用途と違う方法で使っている日用品
本来の用途と違う方法で使っている日用品

以前からメイクの際に使用しているアイテムに、絆創膏があります

■ 34歳 女性
以前からメイクの際に使用しているアイテムに、絆創膏があります。
絆創膏は本来、傷口を保護するためのものですが、絆創膏を小さく切ってから瞼に貼ると、一重の瞼を二重にする事ができるのです。
アイテープと同じ原理のこの方法をテレビで見てから、半信半疑で行ってみたのがきっかけです。

私の瞼は厚い一重なので、市販のアイテープでは残念ながら二重瞼になれませんでした。
それが絆創膏を小さく切って貼ってみると、驚くほど簡単に二重瞼にできたのです。
色も肌に馴染むので、上からアイライナーやアイシャドーなどのメイクをすると、絆創膏を貼っている事は誰にも気づかれません。
何より嬉しいのは、本来傷口に貼るためのものなので、とても肌に優しいという点です。
私は敏感肌なので、強い成分のものはすぐにかぶれてしまい、使えません。
しかし絆創膏はそのような心配もなく、毎日使っても安心です。

本来の用途とは違う使い方ですが、私の二重瞼を作るためには、絆創膏は欠かせないものとなっています。

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